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暮らしはまるでクルーズ船

   
2021年12月の記事一覧

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混合ワクチン接種なんて言ってるが言葉の使い方が間違ってるだろう。

 「混合ワクチン」ってのは一回の接種で二つの型に対応できるように開発されたワクチンのことだ。


 インフルエンザでも複数の型が流行したことはがあるから、そういうものが本来のものだ。


 それが今回の「混合ワクチン接種」というのは「混合してワクチンを接種する」という意味になっている。


 混ぜちまえという意味でしかない。

 ファイザーとモデルナを打たせるという話だ。




 そしたら混合させる安全性の確認はできているのか。

 それは全く別なワクチンだ。

 最初から混合させることを想定して製造なんかしていない。


 しかし安全性の検証、どこからもそんな話は聞こえてこない。


 ただ混合ワクチン接種と繰り返されているだけだ。


 それも「お願いします」ときた。

 まるで意味が分からない。


 これ、極めて無責任なことだと思うがどうなのか。




 ワクチンについてのバイデンの演説を聞いたが、「ワクチンは自分の判断だ、しかし効果はある」なんていまだにやっている。

 つまり自己責任というのは相変わらずなのだ。

 しかもバイデンからは混合ワクチン接種について何も言及がなかった。


 これでは陰謀論者が人類虐殺計画だなどと騒ぐのも分からないではない。


 大真面目にそう言っている人々がいるが、「おかしい」と、いちがいには言えないだろう。



 ワクチンを混合させれば責任の所在はまた分からなくなるはずだ。

 モデルナかファイザーどっちを打って死んだか分からなくなるだろう。

 しかも接種は自己責任ときている。


 いつの、どのワクチン接種で副作用が出たかなんて判定は難しくなる。

 だからなのか。わざとか。



 製薬会社はワクチンに関していち早く政府からの支援とカネを引っ張り込むと、たちまちばら撒きも始めたはずだ。

 そしてワクチンに関しての疑問を封殺し、言論統制までし、まるで洗脳のようにして政治屋たちにワクチンを推奨させている。

 少し分け前をやり、それでまた自分たちは儲かるという話。


 接種が自己責任でありながら依然として副作用の詳細を追跡調査しないでいる疑問には誰も答えない。


 とうとう、自称統計屋すらこの利権目当てに口を出してきてワクチンは有効だとやる始末。


 いったいいくら貰えるのか知らないが異常な群がり方だ。

 寄生虫が群がり無責任が世界で拡大している。



 重篤化しにくいといわれるオミクロン株でもまだワクチンとやっているが、それもまた疑問だ。

 ファイザーのもモデルナのもオミクロンのために開発されたものではない。

 おかしなことばかりだ。

 集団ヒステリーがきわまるとこういうことになるのか。

 そしてハメルーンの笛吹きのように、考えもしないで従うだけの愚民ばかりになるのか。


 文科省が「オミクロンと濃厚接種した受験生には受験させない」なんてやったが、根拠はまるで示されていない。

 威力の弱まったオミクロン株をまだ煽り脅威を誇張しているかのようだ。





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